こまつ座

  • こまつ座|トップページ
  • 公演情報
  • オンラインチケット
  • 短信
  • こまつ座ブログ
  • the座とグッズ
  • 井上ひさしとこまつ座
求人情報はこちら

〒111-0052
東京都台東区柳橋1-30-5-503
TEL:03-3862-5941

1-30-5-503 Yanagibashi
Taito-Ku Tokyo, 111-0052
JAPAN
TEL:03-3862-5941

Copyright (c) 2013
KOMATSUZA All Rights Reserved.

短信|NEWS

『私はだれでしょう』12月10日(土)前売開始!
こまつ座 第116回公演
『私はだれでしょう』
作:井上ひさし
演出:栗山民也
出演:
朝海ひかる、枝元萌、大鷹明良、尾上寛之、平埜生成、八幡みゆき、吉田栄作 / 朴勝哲(ピアノ奏者)
2017年3月5日(日)〜26日(日) 紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
入場料 6,600円(全席指定・税込み)
学生割引 3,300円
※上演時間:3時間予定(休憩込み)
前売開始:2016年12月10日(土)

【スペシャルトークショー】
★3月10日(金)1:30公演後 朝海ひかる・枝元萌・大鷹明良・吉田栄作
★3月13日(月)1:30公演後 大沢悠里(ラジオパーソナリティー)「ラジオの魅力」
★3月19日(日)1:30公演後 朝海ひかる・尾上寛之・平野生成・吉田栄作
 ※アフタートークショーは、開催日以外の『私はだれでしょう』のチケットをお持ちの方でも
  ご入場いただけます。ただし、満席になり次第、ご入場を締め切らせていただくことがございます。
 ※出演者は都合により変更の可能性がございます。


初演から十年、井上ひさしのあの幻の新作。
新キャストで贈る初の再演。
敗戦まもない頃の東京。
ラジオ局を舞台に、歌あり笑いありミステリーあり、戦後日本の青春物語。
『化粧』2017年4月上演!
こまつ座 第117回公演・紀伊國屋書店提携
『化粧』
作:井上ひさし
演出:鵜山仁
出演:平淑恵
2017年4月25日(火)〜30日(日)
新宿東口・紀伊國屋ホール
入場料 5,000円(全席指定・税込み)
学生割引 3,500円
上演時間:1時間15分予定(休憩なし)
前売開始日:2017年2月25日(土)

大衆演劇の女座長、五月洋子。
母もの芝居「伊三郎別れ旅」の支度中。
運命のいたずらか、昔捨てた息子が訪ねてくる。
その再会をきっかけに、夢と現の二つの物語が重なり合って・・・

日本最高峰の一人芝居『化粧』
平淑恵が扮する五月洋子、いよいよファイナル!

【同時開催】井上麻矢による朗読&講演
第一部:朗読「母と暮せば」(「小説 母と暮せば」より抜粋)
第二部:講演「父・井上ひさしと私〜親子のかたち〜」
4月29日(土・祝)
4時00分開演(3時45分開場)
入場料:1,200円(自由席・税込み)
上演時間:1時間30分(休憩10分含む)
◆辻萬長 出演情報◆
NHK土曜時代劇「忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜」に出演が決定いたしました。

【放送予定】
2016年9月24日(土)スタート <連続20回>
総合テレビ 午後6時10分から6時44分

【原作】諸田玲子「四十八人目の忠臣」
【脚本】吉田紀子
【音楽】吉俣良
【出演】
武井咲 福士誠治 中尾明慶 今井翼 田中麗奈 佐藤隆太 石丸幹二 三田佳子
大東駿介 皆川猿時 新納慎也 陽月華 辻萬長 笹野高史 平田満 ほか
【演出】伊勢田雅也 清水一彦 黛りんたろう


新国立劇場2017年4月公演『城塞』(上村聡史演出)に出演が決定いたしました。

ブルジョアの特権意識や戦争責任を浮き彫りにする骨太な意欲作
かさなる視点―日本戯曲の力―vol.2『城塞』
作:安部公房
演出:上村聡史
出演:山西惇、椿真由美、松岡依都美、たかお鷹、辻萬長
劇場:新国立劇場 小劇場
期間:2017年4月
「the座」電子書籍版 配信開始
1984年(昭和59年)、従来の演劇雑誌や公演パンフレットの枠をこえて、
広くは人間と文化を考える雑誌として「the座」を創刊いたしました。
このたび小学館より、在庫切れとなっていた創刊号から順次、電子書籍版が配信されます。

2月19日配信
創刊号:頭痛肩こり樋口一葉
2号:ユートピア

3月18日配信
3号:日本人のへそ
4号:きらめく星座

4月15日配信
5号:國語元年
6号:イーハトーボの劇列車

5月20日配信予定
7号:泣き虫なまいき石川啄木
8号:花よりタンゴ

以降毎月第3金曜日、各回2冊ずつ配信されます。各号800円+税です。
詳しい購入方法は、各電子書店のサイトにてご確認ください。
『マンザナ、わが町』読売演劇大賞優秀作品賞受賞のご報告
昨年上演いたしました『マンザナ、わが町』が第23回読売演劇大賞優秀作品賞を受賞いたしました。
また、この作品の演出を手がけられた鵜山仁さんが、最優秀演出家賞を、
オトメ天津役の熊谷真実さんが、優秀女優賞を受賞されました。

熊谷真実さんは、『マンザナ、わが町』におけるオトメ天津役で第50回紀伊國屋演劇賞個人賞も受賞されました。
鵜山さん、熊谷さん、おめでとうございます!
改めまして、ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
グループ観劇について
こまつ座では、10名様以上の団体・グループ観劇を承っております。
前売りに先立ち、お席を確保いたします。
職場・組合での福利厚生行事、企業の販売促進活動、ご友人同士の集まり、
学校の芸術鑑賞会・修学旅行、等としてご好評をいただいております。
どうぞお気軽に【こまつ座チケット係 03-3862-5941 】へご相談ください。
井上麻矢著作本 刊行のお知らせ
こまつ座の井上麻矢の著作本が、2冊連続刊行されます。

◆『夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉』
井上麻矢・著
発行:集英社インターナショナル
定価:本体 1,200円+税
判型:四六判ソフトカバー/176ページ
刊行:11月26日(木)

井上ひさしが、こまつ座社長の三女・井上麻矢に託した最後のメッセージが本になりました。
がんで療養中、毎日のようにかかってきた「夜中の電話」。
そこで語られた人生と仕事に効く77の珠玉の言葉を、
著者の解釈と共にわかりやすく紹介しています。


◆『小説 母と暮せば』
山田洋次/井上麻矢・著
発行:集英社
定価:本体1,000円+税
判型:新書判ソフトカバー/160ページ
刊行:12月4日(金)

原爆を落とされ、壊滅的な被害を受けた長崎でひとり暮らす母と、
原爆で命を落とし、3年後に亡霊となって母の前に現れた息子の物語。
山田洋次監督、吉永小百合・二宮和也主演映画の小説版です。
ページトップへ

run-periodic-tasksスクリプトを実行中です...